木組み舞台

国産の総檜作り。重さ約2トン。釘を一切使わず、木と木を繋ぎ合わせる「木組み」と呼ばれる技法で、熟練した大工のみが使いこなせる技で制作。

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現在では、寺社・仏閣などの古来日本木造建築をあつかえる
宮大工に依頼しない限りほとんどお目にかかれない。(大工さんは東軍の引き手としても参加)

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また装飾に使用した鈴は、ペアの鈴を365組用意。
365日、人は誰かに支えられながら生きているというメッセージでもある。

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【主催】いちはら大綱引実行委員会・(一社)市原青年会議所
【後援】市原市・市原商工会議所・市原市町会長連合会・(一社)市原市観光協会 【協力団体】市原市消防団・VONDS市原FC・千葉県綱引連盟・株式会社小湊鉄道・(一社)千葉県タクシー協会 市原支部